メディカルBECSの理念

科学に基づき

「心のつながり」を感じる人を増やし

世界中の「人と組織の心」を健康にする

メディカルBECSの強み

個人の「心に寄り添う」

メディカルBECSの仕事 (4つのつながりを整理・教育)

メディカルBECSの仕事

メディカルBECSの指針 (その人にとっての幸せの最大化)

メディカルBECSの指針

その人にとっての「健康
×
その人にとっての「豊かさ

その人にとっての「幸せ

メディカルBECSとは

メディカルBECSという名には、「つながり」の意味を込めています。

 

「人が幸せを感じる」には、人・社会とつながる必要があります。

人や社会と心でつながるための「きっかけ」になる事業をしたいと願い、名を決めました。

 

人は、「身体的健康」「精神的健康」の両方あるいはどちらかが健康であれば健康的に生きることができます。

同じように、「物質的な豊かさ」「人間関係の豊かさ」の両方あるいはどちらかが豊かであれば、豊かさを感じて生きることができます。

 

「健康」や「豊かさ」の定義は一人一人異なりますが、

どんな状況や環境であったとしても、人・社会とつながっているとき、

その人にとっての「健康」と「豊かさ」を最大化することができると考えています。

 

 

人・社会と心でつながるためには、その人の「心に寄り添う」ことが必要になってきます。

 

メディカルBECSは、その人の心に寄り添い、その人にとっての幸せの最大化につながる「きっかけ」を創る事業を行っていきます。

メディカルBECSとは

代表プロフィール

坂本 岳之

1983年富山県生まれ。幼少期~10代は「誰にも理解されない」と孤独を抱え、心と身体の問題への関心から国立看護大学校へ進学。2007年より国立精神・神経医療研究センターに勤務する。ストレスケア病棟と睡眠障害センターで、3000人以上の精神疾患患者に心理療法の一分野である認知行動療法を実践。様々な背景を抱える患者や患者家族らの心に寄り添い続けると同時に、患者向けプログラム開発・導入や医療従事者向けの認知行動療法研修など新たな試みも積極的に取り入れる。

10年の臨床経験や自費で受けた経営者セミナーの知見を生かし、2017年に独立。認知行動療法を下敷きにした独自のメソッドと、「相手の心や感情に徹底的に並走する」ことをモットーとして活動中。教科書執筆、厚生労働省の認知行動療法研修ファシリテーターほか、企業や自治体での講演、教育者・医療者向けの研修を全国で開催する。

健康な人をより健康にするための意識も高く、「人と人が理解を近づけるためのセルフ感情カウンセリング」の普及をライフワークにしている。

経済ニュースサイト『New Picks』では、精神医学・精神看護学の研究者として支持を得る人気ピッカーでもある。感情について知る体験型サロン「心の保健室」も運営する。

東京都杉並区在住、妻と2歳の娘の3人暮らし。子育てで大切にしていることは「押しつけないこと」「妻の話を聞くこと」